労働組合 岡山マスカットユニオン

みなさま良いクリスマスを


         大会も無事に済んで、今日はクリスマスですよ~(^^)v

           Merry Xmas 2009-01
          さきほどサンタさんをしてきました(^。^;)                       
         Merry Xmas 2009-05
          Merry Xmas 2009-03
2009 Christmas

             2009年さん さようなら~(^^)v   
           Merry Xmas 2009-04
           Merry Xmas 2009-02
           
2009 Merry Xmas Blue
                 
Merry Xmas 2009-06
 

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【速報】積善会で冬のボーナスカットを阻止

                      
                金平糖

    メール送信フォームを活用してください。
         労働相談まどぐち
     muscatunion@yahoo.co.jp
     お急ぎのかたは、お電話ください。
      担当:Tel. 090・4693・4984

     こちら↓のメール送信フォームを御利用ください。
     http://form1.fc2.com/form/?id=463607

          団体交渉はマスカットユニオンの厳しい追及          
          『俺たちは鉄路に生きる (上)』(労働者学習センター,2006年)、180p
                             
 財団法人・積善会は、このほど冬のボーナスへの「人勧準拠」による切り下げを適用せず、前年どおり支給することを明らかにしました。
 去る11月4日、マスカットユニオンが理事会と団体交渉を行い、不当なボーナスカットを撤回せよと訴えてきたことの成果です。
 団体交渉で理事会側は、夏のボーナスカットについて全面的に居直っただけでなく、冬のボーナスも人事院勧告や岡山大学の給与引き下げにあわせて減額することを画策していました。
 それをひっくりかえしたのは、「労働者にだけボーナスカットを強制していながら、理事たちは役員報酬を満額受け取っている」という事実に対して、内外から怒りの声がわきおこったからです。
 ボーナスカットの件だけでなく、労働者代表の選出や就業規則改定手続きなど、これまで理事会がやってきたことが(現在の法律に照らしても)どれだけデタラメで、どれだけ不当なものなのかが、マスカットユニオンの団交によって初めて白日のもとにさらされました。
 団結して闘えば勝てるのです。
 ただし、闘いはこれで終わったわけではありません。
 夏のボーナスカットを撤回させ、差額を取り戻しましょう。
 そして、岡山大学全体で強行された年平均15万円あまりの基本給・ボーナス切り下げに対して、粘り強く反撃の闘いを続けていきましょう!

 
12月20日(日曜)16:00-18:00(その後で忘年会)
岡山市勤労者福祉センター(岡山市北区春日町5-6)
マスカットユニオン定期大会


私たち1人ひとりがユニオンです。ひとり残らず、みんなが参加しよう!
          マスカット君

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労働者階級の敵=極右集団による朝鮮学校襲撃を許すな!

 
 多くの労働者が貧しい生活に追いやられ、資本主義の社会が危機にあえぐとき、不平不満を権力者や資本家に対して向けさせないために、ありとあらゆる右翼が動員され、労働者を分裂させるために弱い者いじめを行ないます。
 極右集団がいまや白昼公然と、在日朝鮮人の子供たちをおびやかすまでになっています。
 12月4日(金曜)、極右集団・「在日特権を許さない市民の会(在特会)」京都朝鮮第一初級学校を襲撃しました。
 http://corea-k.net/date/000.wmv

 許せないのは、在特会の行動を黙認し、事実上助長している警察権力です(ちなみに、特定非営利活動法人・釜ヶ崎医療連絡会議の会報『いまじん』32号(12月5日)によると、愛知県警は9月6日と9月13日、法人代表の方に対し、「5月2日に、[在特会が]名古屋市で開催した集会を妨害した件について」、不当にも「任意出頭要請」をしてきたとのことです。つまり、警察権力は在特会に抗議する側を取り調べているのです!)

 在特会のような民族差別団体を犯罪者として処罰することは、「あらゆる形態の人種差別の撤廃に関する国際条約」でも義務づけられています。
 日本の社会が、極右の行動をいまだに黙認し続けている現実こそ最大の問題なのではないでしょうか。民族差別・排外主義を扇動する、文明の敵・極右に対して「寛容」になることは1ミリたりとも許されません
 いま抗議の声をあげないのは、黙認するのと同じことです。労働者階級の敵に力を貸すのと同じことです。

緊急アピール 朝鮮学校への攻撃を決して許さない!
http://www5d.biglobe.ne.jp/~mingakko/sasaerukai091204.mht


MLから許可を得て転載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は朝鮮第一初級学校に二人の子どもを通わせている
保護者の□と申します。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが
先日4日に名前を言うのも忌まわしいようなレイシスト(人種差別)団体が
京都朝鮮第一初級学校のすぐ前で騒乱を起こしました。

http://corea-k.net/date/000.wmv

今まで生きてきてこんな腹立たしく悔しい思いをしたことがありません。

学校の前で子どもたちに聞こえるように
“スパイの子どもたち!”“朝鮮学校を日本からたたきだせ!”などと
人として信じられない暴言を拡声器の爆音をもって騒ぎ立てました。

子どもたちはおびえて、中には涙を流すこどもたちもいたそうです。

私が悔しい、腹立たしいと思ったのは、何もその団体に感じたことではありません。
朝鮮語のことわざに“糞を避けるのは怖いからで無く汚いからだ”という言葉があります。

私が本当に許せないのはこのような事態が許されている“この社会の規律と良識”に感じています。

当日警察も子どもたちがおびえてるにもかかわらず“自分たちは間に入っている立場”とし
制御しようともしない。スピーカを校門のまん前で校舎に向けて騒いでるにもかかわらず禁止させない。

これが言論の自由ですか?法や警察はこどもを守ってくれないというのがむなしくてたまりませんでした。

自由使用の公園なのにも関わらず“不法占拠”とののしり、地域の方々も使っているゴールポストを動かしたり、利用する子どもの安全のために設置されたスピーカーの線を切り、朝礼台と一緒に校門前に投げつける暴挙。
器物破損ではないのですか?強制執行は一般市民に権限があるのですか?

子どもたちがおびえ、泣いているのに脅迫罪ではないのですか?
そこにいる個人や団体を誹謗中傷し侮辱罪ではないのですか?

日本は多くの先進国が批准している人種差別撤廃条約に加盟してないから許されるのですか?

そこに駆けつけた私たちは声がかれるまで警察に訴えたのに取り合ってくれませんでした。

私は学校に駆けつける前に、某大学で人権教育の招かれ、“人権とこどもの学ぶ権利”を物知り顔で語っていました。
このときほど“人権と子どもの学ぶ権利”が虚しく聞こえたときはありません。

私はこの問題が一部のレイシスト集団の問題ではなく、それを許容する日本社会の“良識”を問いたいです。
たしかにこのような集団は日本人の一部かもしれません。
“日本人は悪い人ばかりではありません。信じてください”とおっしゃりたい方もいるでしょう。
そういう意味では日本の方々も被害者かもしれませんが、今回の問題の本質ではありません。

明確にこのような事態が起こったことは、これが許されたことになると思います。

いまこそ“日本社会の良識”にとうべきだと思っています。

いままで本当に悔しい思いをいっぱいしてきましたが、もうたくさんです。
今後このような事態が起こったとき、また私たち朝鮮人は門扉の前で歯を食いしばり、血の涙をのみながら
我慢に我慢を続けないといけないのでしょうか?

正直に今回子どもたちに“守ってやれなくて申し訳ない”との考えが頭を離れず
夜も悔しくて眠れませんでした。

無くなった祖父母や一世たちが空の上からこの事態を見ているならば、どんな思いをしてるでしょうか?
自分たちの曾孫までもこんな仕打ちをされているのかと嘆き苦しんでいるでしょう。

長々と書きたて、最後まで読んでいただきありがとうございます。
もうこのような事態が起こらぬよう皆さんどうかこの社会を良識とあるべき姿を考えてください。。。


~~~~~

皆さん

 12月4日(金)午後1時、「在特会」の「輩」11人が、京都朝鮮第一初級学校に押寄せてきました!

 「公園を不法占拠している」という言いがかりをつけ、拡声器を使い、共和国、在日朝鮮人、朝鮮総聯、そして私たちの宝物である民族教育を、汚い言葉で冒涜し、サッカーゴールを倒し朝礼台を撤去するといって移動させ、スピーカーを線を切って取り外すという暴挙を働きました。
 その日は第一、第二、第三、そして滋賀の初級部高学年が集まって楽しく交流会をしていました。しかし大きな、それも聞くに堪えない汚い言葉で自分たちを侮辱する声に驚いて不安を募らせていましたし,低学年の中には怖いと泣き出す子どももいてパニック状態でした。

 1時間、言いたい放題、したい放題でした。ある議員さんはビデオを見て「常軌を逸している」とおっしゃっていました。
 「自分たちの組織は他の組織とは違うのだ。やるといったらやるんだ」とどなっていました。
 駆けつけた日本の弁護士さんにもひどいことを言い、侮辱しました。

 この怒りをおわかりいただけますか?
 あの「輩」に対する憤りよりもこんなことを許している社会に疑問を持つのは私だけですか?
 過去にあった「チマチョゴリ」事件とこのたびの件は本質的に違います。
 まずチマチョゴリをやぶいたり、暴言を吐いて子どもに恐怖感を抱かせた事件は、個人が人目を盗んで、自分の行動が犯罪であるという認識を持ってやりました。
 しかしこの度の件は白昼堂々と,組織的に、集団で、神聖な学校に来て、自分たちは正義だと嘯きながらやっています。
 朝鮮人には、朝鮮学校には何をしてもいいのですか?
 何を言ってもいいのですか?
 日本の良識がこういうことを許すのですか?

 子どもたちの心に影が出来、教育上大きなマイナスになるであろうこの件はだれが責任をとってくれるのですか?
 保護者たちの不安はどう取り除いたらいいのですか?

 二度とこういうことが起こらないことを心から願います。
 日本で生まれ、育ち、そして日本に永住するであろう子どもたちの、安全と学ぶ権利を守るのは大人の責任です。私たちは今まで以上にそのために努力します。
 同時に一人でも多い日本の皆さんのご理解、ご支援をお願いします。

  京都民族教育対策委員会事務局 

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戦争を挑発する臨検特措法案の「継続審議」に対する抗議声明

                      
                金平糖

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2009.10.20 ザクロ

許可を得て転載いたします。
臨検特措法案の廃案まで共に闘いましょう!

・・・・・・・・・・・・・・
賛同された個人・団体 各位

【声明】

戦争を挑発する臨検特措法案が第173国会で継続審議とされたことに強く抗議します


   井上澄夫(埼玉県新座市、沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック)

   加賀谷いそみ(秋田県男鹿市、男鹿の自然に学ぶ会)

   奥田恭子(愛媛県松山市、心に刻む集会・四国)

   廣崎リュウ(山口県下関市、下関のことばと行動をつなぐ『海』編集委員)

                2009年12月4日

 鳩山連立政権が2009年10月30日、第173臨時国会(10・26~12・4)に提出した、朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮と略す)に出入りする船舶の貨物を検査するための「国際連合安全保障理事会決議第1874号等を踏まえ我が国が実施する貨物検査等に関する特別措置法案」(以下「臨検特措法案」と略)は、自民党が提出した「北朝鮮特定貨物の検査等に関する特別措置法案」(麻生前政権下の国会で廃案になった法案と同じもの)とともに、本日(12月4日)、審議未了で継続審議になりました。

 私たちは、私たちが発した共同声明に賛同して下さったすべての個人・団体のみなさんとともに、政府提出法案も自民党提出法案も第173臨時国会で成立しなかったことを歓迎しますが、両法案が継続審議にされたことには深い憤りを禁じ得ません。
 そもそも第173臨時国会では両法案の審議は一度もまともになされませんでした。両法案が付託された衆院国土交通委員会では、自民党が欠席して与党と共産党だけで審議したり、自民党が趣旨説明を行なっただけで散会したり、といったありさまでした。そうなった事情がどうであれ、審議の名に値する審議がなされなかったのですから、そのような法案は廃案になって当然です。しかし民主党幹部は法案を先送りし「自民党と一緒に丁寧に審議する」と語り、政府もそれを認め、両法案は12月4日の衆議院本会議で継続審議にされました。

 私たちは11月1日、鳩山連立政権に対し臨検特措法案の取り下げを要求する声明を発して、同声明への賛同を全国に呼びかけました。その結果、12月2日までに寄せられた賛同件数は180件、うち個人の賛同は159人、団体の賛同は21件でした。それらの賛同表明は国会の会期中に、次々に鳩山首相と前原国土交通大臣に届けられました。ご賛同下さったみなさんに心から深く感謝いたします。ありがとうございます。

 第173臨時国会には「臨検特措法案」が社民党まで同調して提出されました。公明党は政府案と自民党案の双方を支持するという奇妙な態度をとりました。そのような事態は、日本の政治の軸が大きく右にシフトした状況を象徴していると私たちは考えます。
 政治的に緊張関係にある国交がない国、北朝鮮の船舶を臨検することが戦争を挑発する危険極まりない行為であることは、近現代の世界史を振り返れば明らかなことです。求められているのは、軍事的緊張の水位を高めることではなく、北朝鮮と国交を正常化し、政治的緊張をなくす努力です。

 私たちはあきらめません。市民運動は「言うべきときに、言うべきことを、言う」ことが基本であると私たちは確信しています。国会の現状をみれば、次の通常国会で与党が「臨検特措法案」を成立させることは容易であるかもしれません。しかし私たちは、たとえラクダが針の穴を通るほどであっても、可能性がある限り、それを手放さず、声を上げ続けようと思います。
 今回の共同声明運動はこれで終了しますが、新年を迎えた段階で次の通常国会に向けて、また新たな声明を発して賛同の呼びかけを行ないます。そのときは、もっと多くのみなさんが賛同して下さると信じています。

 恒久平和の確立が容易ではないとしても、私たちが努力を怠れば平和はいよいよ遠のきます。「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすること」(日本国憲法前文)は、人類と未来の世代に対する私たちの責務であると思います。 「歩く人が多くなれば、それが道になるのだ」という言葉があります。みなさん、ともに歩み、平和への道を創っていきましょう。


【参考資料】

  ◆戦争を挑発する臨検特措法案に反対する市民の共同声明◆

 鳩山連立政権は10月30日、朝鮮民主主義人民共和国(以下、北朝鮮と略す)に出入りする船舶の貨物を検査するためとして「国際連合安全保障理事会決議第1874号等を踏まえ我が国が実施する貨物検査等に関する特別措置法」(以下「臨検特措法案」と略す)を国会に提出した。
 法案は、麻生前政権が国会に提出した「北朝鮮特定貨物の検査等に関する特別措置法案」のタイトルを変え、自衛隊の関与の条項だけを削除したもので、それ以外は旧法案と寸分変わらない。
 私たちは、以下にのべる理由で、新たな「臨検特措法案」に強く反対する。

 「臨検特措法案」は、2000年に成立した「周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律」(以下、周辺事態船舶検査法と略す)と比べても、極度に強権的で敵対的な臨検を許すものである。周辺事態船舶検査法に基づく検査活動では、海上自衛隊が対象船舶を停止させ、船長等の承諾を得て乗船し、書類や積荷を検査できることになっているが、航路や目的港などの変更については船長等に「要請」あるいは「説得」をおこなうことができるにすぎない。  
 ところが「臨検特措法案」では、海上保安庁が対象船舶を停止させ、「北朝鮮特定貨物」があることを確認したときは、その貨物の「提出」を命令し「保管」することができる。そればかりか、船長などに日本の港およびその他の場所に「回航」することを「命ずる」ことさえできる。
 しかも船長などが「提出命令」に従わなかった場合は「2年以下の懲役又は100万円以下の罰金」に処せられ、「立入り、検査、収去若しくは貨物の陸揚げ若しくは積替えを拒み、妨げ、若しくは忌避し、又は質問に対し答弁をせず、若しくは虚偽の陳述をした者」などには、「1年以下の懲役又は50万円以下の罰金」が科せられる。
そもそも法案は、「北朝鮮特定貨物」を「国連決議により北朝鮮への輸出、北朝鮮からの輸入の禁止が決定された核関連、ミサイル関連その他の大量破壊兵器関連の物資、武器その他の物資であって政令で定めるもの」としているが、「その他の物資」は明確に規定されず、しかも「政令で定める」というのだから、これは海上保安庁による恣意的な拡大解釈を許す規定である。法案は12条〔政令への委任〕で「この法律に定めるもののほか、この法律の施行に関し必要な事項は、政令で定める。」としているが、これは国会の審議を経ることなく政府関係機関の独断専行を許す「政令政治」の典型である。
 法案はさらに大いに疑問とせざるを得ない条項を含んでいる。たとえば3条2項は「海上保安庁長官は、我が国の領海又は公海にある船舶が北朝鮮特定貨物を積載していると認めるに足りる相当な理由があるときは、海上保安官に、次に掲げる措置をとらせることができる。」としているが、そこでいう「認めるに足りる相当な理由」は明示されていない。「北朝鮮特定貨物を積載している」ことを、誰がどうやって「認める」のだろうか。それは詰まるところ、「北朝鮮特定貨物を積載している」と、ただ疑わしいから臨検するという事態をもたらすことにつながりかねない。

 この法案は実に危うい。国連安保理決議1874がすべての加盟国に対し「旗国の同意を得て公海上で船舶を検査すること」を「要請する」としているのは、臨検を義務づければ不測の事態が発生することを強く懸念しているからにほかならない。北朝鮮の核開発は朝鮮戦争以来続いてきた米国との軍事的緊張がもたらしたものである。ところが日本政府はその事態の解決に努力しないどころか、米国政府とともに「北朝鮮の核の脅威」を煽り続け、東北アジアの政治的・軍事的緊張を著しく増幅させてきた。その日本が北朝鮮に出入りする船舶を臨検することは、「船舶検査」が警察行動であるといかに強弁しようと、北朝鮮との一触即発の軍事的衝突を誘発しかねない危険な火種になる。 
 私たちは北朝鮮との緊張は、どこまでも外交努力によって解消すべきであると考える。いま求められているのは、何よりまず北朝鮮との国交正常化である。万事を交渉で解決できる正常な国交をもたず、恫喝的な臨検で戦争を挑発することなど断じてあってはならない。それは日本国憲法が掲げる絶対平和主義を正面から踏みにじることだ。

 私たちは「臨検特措法案」を鳩山連立政権がただちに取り下げることを強く要求する。

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マスカットユニオン定期大会にご参加を!

                      
                金平糖

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        11月22日(日曜)岡山大学イチョウ並木。
        2009.11.22(日曜) 岡山大学イチョウ並木
         
 マスカットユニオン定期大会の日程がきまりました。
 労働運動と階級闘争の再建を担う私たちの志は限りなく大きいものであるべきです。
 組合員のみなさん、全員がこの大会に結集しましょう。

 
12月20日(日曜)16:00-18:00(その後で忘年会)
岡山市勤労者福祉センター(岡山市北区春日町5-6)
マスカットユニオン定期大会


私たち1人ひとりがユニオンです。ひとり残らず、みんなが参加しよう!
          マスカット君

12月6日(日曜)19・00-21:00 
マスカットユニオン執行委員会

12月15日(火曜)08:00-
裁判員裁判に反対街宣
岡山地方裁判所前


  国鉄闘争
  12月20日(日曜)
12:00-13:00 
JR岡山駅東口・ビックカメラ前
街頭宣伝

13:00-13:30
JR岡山支社包囲デモ

14:00-16:00
岡山市勤労者福祉センター第2会議室(岡山市北区春日町5-6) 
国労5・27臨時大会闘争弾圧粉砕!1047名解雇撤回!岡山集会


12月20日(日曜)16:00-18:00(その後で忘年会)
岡山市勤労者福祉センター(岡山市北区春日町5-6)
マスカットユニオン定期大会



安東啓治先生裁判・控訴審判決
12月24日(木曜)13時
広島高等裁判所岡山支部201号法廷(岡山地裁ビル2階)
判決後、報告会をします(岡山弁護士会館2階会議室 予定)

 
11月19日(木曜)沖縄・普天間基地問題の街頭宣伝。
2009.11.19 普天間問題街宣

11月21日(土曜)星野文昭さん学習会。
2009.11.21(土曜)星野さん学習会

12月01日(火曜)岡山地方裁判所・第2回裁判員裁判に反対の街頭宣伝。
2009.12.01(火曜) 岡山地方裁判所前 02
12月01日(火曜)午前9時。マスコミ関係者が集まる岡山地方裁判所前。
2009.12.01(火曜) 岡山地方裁判所前 01
              
                    muscatunion  002

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